続・電車内で化粧する人に限ってブスな件

某駅10:01発。

今日もあのブスが乗り込んできた。

前々回のブログで、電車内で化粧してるブスのモデルとなったひとり。

 

足早に席を確保すると、やっぱり始めた化粧。

しかもお盆休みで車内が混んでいたにも関わらず、お構いなしに化粧を始める。

数カ月ぶりに見たが、その間も変わらず電車内で化粧をしていたのだろう。

 

そのブスは、前回に増して身なりが廃れていた。

袖の短い服を着ているにも関わらず、手入れのしてない腕。

そして、化粧をするために邪魔だったのだろうか。

乗る前に購入したであろうセブンイレブンのお弁当が入った袋を直接、床に置き自らの足の後ろに置いた。

 

食べ物を躊躇なく床に置く神経。

夏休みで子どもも乗り合わせていて混雑する車内でも、平然と化粧する神経。

 普通では、なかなかできない。

 

下車駅まで化粧し続けたブス。

当然、乗り込んで来た時と何も変わらずブスのままだった。

 

一体、誰のための、何のための化粧だったのだろう。

電車内でイラっとするスマホの見方

電車内で多くの人がスマホを見ている。

当たり前になった光景。

LINEをする、サイトを見る、ゲームをするなど、人それぞれ。

 

でも最近、スマホを見ている人の本体の角度がとても気になる。

 

今日も向かい側に座っている人が、顔の前でスマホ本体を真っすぐにして(顔と平行の状態)で見ている。

 

これ、正面に座っていると見知らぬ人に無断でカメラを向けられてるみたいで、ものすごく気分が悪い。

 

本人がその気はなくても、レンズはこちらを向いている。

 

実際、カメラを起動されていても分からないから、恐ろしい。

 

相手にカメラを向けるような角度でスマホを見ている人は、男女問わずいる。

いずれも他人に気を使えなそうな、見た目ゆとり世代に多い。

 

たいていの人は本体を斜めにして見ているけれど、スマホマナーのひとつとして角度にも気を配って欲しい。

電車内で化粧する人に限ってブスな件

郊外から都心に向かう電車を利用している。

時間帯を問わず、車内で化粧をしている女性を見かける。

いまも目の前と斜め右の女性が揺れる車内にも関わらず、アイライナーをひいている。

ホント、みっともない。

公衆の面前であほヅラ晒して、どんな心境なのか。

 

車内で化粧する人は、だいたいがアイメイクをフルコースで行う。

まぶたを最大面積にして、リキッドタイプのアイライナーをひくことから始まる。

次にアイシャドウを塗りたくる。

 

色がついたら、まつげにマスカラを何回も往復させて(この時の表情が笑えるを通り越して、ホラー映画並みにコワイ…)、鏡で角度や目線を変えてチェックし、ビューラーで仕上げをする。

電車の揺れもお構いなしの慣れた手つきなので、いつも電車内でしているのだと思う。

 

始めから完成までを観察していて思ったことがある。

 

化粧をしてるのは、今日もブスだ。

 

これまで見た中で、電車内で化粧をしているのはかなりの高確率でブスだ。

なぜ、美人ではなく、ブスばかりなのか。

これは、偶然なのか必然なのか。

 

公衆の面前で化粧ができるくらいだから、自分のことしか考えられない無神経な人間なんだろう。

性格は顔に表れると言うが、その通りだ。

自分勝手で時間の管理ができない、だらしなさがそのまま顔に表れているのだと思う。

 

ブスが電車内で必死に顔にお絵描きしてる。

 

そして、さらに滑稽なのがメイクの前と後、顔がほとんど変わってない。

ブスなままだ。

 

電車の中で化粧をされると、見ているほうは不快だし変わらないんだから、家でやる時間がないんだったらやめたら?

 化粧中は鏡の中の自分しか見えないかもしれないが、工程を見てるのはホントおかしい。

 

昔、甥っ子が小さい時、私がリビングでメイクを始めると、どこからともなく私の横に来てじーーーっと見ていたのを思いだす。

子どもから見ても特異な行為なのだろう。

いい加減、ブスは恥ずかしいことをしてるのに気づいて欲しい。

 

商業施設のトイレにはメイクスペースがあったり、トイレを「化粧室」と言ったりすることを考えても、本来は人目を避けて行うことだと思う。

ブスにとって電車の中とトイレは同等なのか。

 

電車内で化粧をすることへの自制心を持ち、日頃の時間の使い方を見直したほうが、念入りに化粧するより少しはキレイになる近道だと思う。 

 

やっぱりヘンだよ、いまの安倍首相。

森友問題から思うこと。

 

国有地が安く売られていたことが問題になっているけど、一番気にしなきゃいけないのは、安倍首相や稲田大臣が保守系団体(日本会議)とつながりのある森友学園との距離が近いということ。

(最近の逆切れのような態度には、テレビをみていて驚くばかり)

 

安倍首相は、日本が戦争できる国にしたくて仕方ないように思えてしまう。

特定秘密保護法や安保法制を作ったり、まもなく共謀罪を成立させようとしてる(+_+)

 

なんの力もない国民は、国会議員が決めることを見てることしかできないけど、日弁連とかが反対しているような法律を好き放題成立させていくのは、どうなんだろう。

 

私は、安倍首相が何を考えてて、何を目指しているのかも知らない。

「日本を脅威から守るため」みたいなこと言ってるけど、安倍首相のしようとしてることは「いつでも戦えますよ」というものに思えるんだけど・・・

 

 

私は、とにかく戦争はして欲しくないだけ(´・ω・`) 

小さいころ、大正3年生まれの祖母から戦争の話をよく聞かされた。

祖父は戦地に行った際、肩近くの腕を鉄砲の弾が通過して負傷したため、命があるまま途中で帰還した。

 

昔、家には木箱に入った包帯があって、本当か分からないけれど祖母は「天皇陛下から送られた包帯」と言っていたような気がする。

祖父は戦地でのことを話すことはなかった。

写真が出てきたときには「全部焼いて捨ててしまえ」と言っていた。

 

すでに戦後40年くらい経っていた時のこと。

それだけ(しか?)年月が過ぎても話せないほど、祖父が戦地で見てきたものは凄惨だったのか。

 

戦争って、命令する人だけが躍起になっていて、巻き込まれる市民の人生や運命は取り返しがつかないほど変えられてしまう。

 

好きな人と別れなければならなくなるかもしれない、もうすぐ生まれてくる子どもに会えなくなるかもしれない、いまは小学生のかわいい甥っ子が大きくなったら戦争に借りだされるかもしれない・・・

アラフォーの私が、もし、ようやく結婚が決まった時に「はい、戦争です!」とか、絶対やめてよ!(; ・`д・´)

 

安倍首相がしようとしてることは、日本を守るんじゃなくて戦わせようとしてるようにしか思えないのは私だけかな。

 

 

【最後のぴりからひとりごと】

安倍首相、小泉政権時に官房長官をしていた時に比べて、どんどん人相が・・・